楽天の会員になって節約に繋がった事

楽天市場は、誰もが知る、ヤフーなどと並ぶ総合通販サイトですが、楽天の会員になるだけで、通販以外でお得になる情報をまとめてみました。

1.楽天ポイントの実店舗で利用出来るお店が急増中

楽天ポイントは、買い物やメルマガクリック、アンケート、キャンペーンなどで簡単に貯められますが、以前は、楽天ポイントの利用は、楽天市場のみに限られており、楽天ポイントを貯めてもなかなか使い切れませんでした。

現在は、実店舗で利用出来る店舗が増えていて、ツルハドラッグやダイコクドラッグといったドラッグストア、百貨店の大丸でも利用出来ます。また、最近では、楽天ペイのアプリの利用に限りますが、コンビニのローソン、ナチュラルローソン、ローソンストア100でも利用出来るようになり、期間限定ポイントが上手く使い切れるようになりました。ただ、楽天ポイントの利用可能店は随時入れ替わりがあるので、確認が必要です。

2.楽天会員限定クーポンで、無料でドーナツをゲット

楽天会員で、メルマガ会員限定になりますが、毎週土曜日に、ミスタードーナツのドーナツ1個の無料クーポンが配布されています。キャンペーンは、過去の実績だと、6月と9月に行われ、毎週指定のドーナツ1個が無料で交換出来るクーポンの配布がされていました。

これからも考えて、節約しようと思います。

貯蓄を増やすのにどうすれば良いか、たまに考えることがあります。

一番手っ取り早いのは、収入を増やすことと節約することです。

目に見える形で、収入を増やすこと、利息がより良いものに切り替えるにも、取り組むことは良いことですが、昨今難しいものがあります。

更に貯蓄するには、やはり節約になります。

私の場合は、通信費と電気代が大きいと思います。

通信費をさらに抑えるには、現在も使っている携帯電話の料金体系の見直しだと思われます。

外出時のネット利用は、格安SIMを使っていますし、家でのインターネット利用を使う際の料金はこれ以上削れないことがわかっているからです。

プロバイダ・光回線の料金プランは、通信事業者に問い合わせて、有料オプションがないことを確認したのです。

合わせて、生活習慣も変えるようにしました。

夜は今までより早めに寝るようにして、電気代を少しでも抑えるようにしました。

ここで携帯電話の料金プランを変えたら、かなり出ていくお金も違うのではないかと思います。

節約には、生活の一部を変えてみること、これで良いのか考えることが必要であることがここ最近よくわかりました。

今までは、欲しいと思ったらすぐ買うようにしましたが、最近はもう少し考えてみるようにしました。

買うのを延ばしてみるのです。案外買わなくても良かったものが、結構ありました。

気持ちの癖を直すことで、少しだけ出費も減っていったように思います。

節約するには、今の気持ち・習慣を切り替えることが大事だと思うようになりました。

最近、少し節約癖がついてきました。この癖は大事にしようと思います。

私の節約方法を実施した結果節約できました

私は一昔前はお金なんて稼げばいくらでもお金を使っても大丈夫というような考えを持っていました。しかし、私はずっと続けていた仕事をやめました。仕事を辞めたことによって当たり前ですが、収入を得られなくなりました。そこで私は節約を始めました。

節約をするといっても私は今までずっと働いてきてお金もそのぶんもらってきました。なのでお金に困ったことがなく節約をするという考えがありませんでした。そこで私はまずは水道光熱費から節約を始めてみようと思いました。水道はお風呂に入る際はずっとシャワーを出しっぱなしにするのではなく、その都度止めるようにしました。

電気はそこらじゅうの部屋の電気をつけっぱなしにしていたり、浴室乾燥をしていたのですが、それもやめなるべく外に干すようにしました。ガスは食器などを洗うときは暖かい水ではなく水で洗うようにしました。そのようになんやかんやしているうちに、節約前には一月に2万円弱光熱費がかかっていたのが今では一万円弱と一万円ほど節約することができました。

今は、他の部分で節約できることがないかを探しています。携帯代や食費などのどうにか工夫すれば安くなるものはなるべくはやめに安くしていきます。

節約できそうな場所を探す

節約をすると思い立った時に、一番初めにしなければならないことがあります。
それは、自分がいま何にいくらのお金を使っているのか知ることです。
それを知った後で、毎月必ず必要なお金と、必要ではあるが節約できるお金、浪費しているお金を仕分けていきます。
ここから、節約の作業をしていくわけです。
まずは浪費しているお金、例えばストレス発散で買い物をしてしまったもの、必要も無いのにお店の人に勧められて買ってしまったもの、なんとなく本屋に入ってなんとなく買ってしまったものなど、これらでお金を使わないように自分の行動をコントロールする方法を考えます。
次に、必要だけど節約できる場所に取り掛かります。
例えば、電気代を節約するためにクーラーではなく扇風機を使うとか、使わない電化製品のコンセントを抜くとか、月の外食を数回減らすだとか、自炊をして食費を抑えるだとか、考えていくと割と何も考えずに湯水のようにお金を使っていることがあります。
こういったところは、一度意識すれば少しずつ節約できていく場所です。
節約の仕方を話してきましたが、最も大切なことがあります。
それは、何のためにいくら節約したいのかを数値でハッキリさせることです。

節税効果抜群の個人型確定拠出年金(iDeCo)

老後の資金づくりには、個人型確定拠出年金(iDeCo)がオススメです。節税効果が抜群です。

まず、個人型確定拠出年金の場合、拠出金の年額は全額所得控除されます。
そのため、所得税及び住民税の節税になります。
手続きも、年末調整のさいに小規模企業共済等払込証明書を提出するだけなので、簡単でした。

また、確定拠出年金として拠出したお金は、自分で資産運用することができますが、それによって得られた利益は非課税となります。
そのため通常の資産運用より、複利効果は高くなります。
元本保証の商品もありますが、確定拠出年金での投資商品の運用は長期になり、ドルコスト平均法の恩恵で利益が得られやすいので、リスクはあっても運用益が得られる投資商品の購入をオススメします。
老後が近づくにつれ、徐々にリスクの高い投資商品から低い投資商品に入れ替えていくと良いと言われています。

受け取るときも、退職所得控除を受けることができ、節税効果があります。

注意点としては、拠出したお金は原則60歳以上にならないと引き出せません。
その為、拠出する金額はよく考えて決める必要があります。
拠出しすぎて手元にお金がなく、緊急時にキャッシングすることになると、無駄な金利がかかり、かえって損になる可能性があります。

また、どの金融機関で確定拠出年金個人型の口座をつくるかどうかで、サービス内容が変わってきます。
加入前によく確認し、月々の運営費(手数料)がどれだけ掛かるものなのか、比較検討すると良いと思います。

上手につかえばメリットの大きい制度なので、ぜひ利用してみてください。

スマートフォンなど固定費見直しのススメ

今回は、一度やってしまえば効果が持続する楽ちんな節約方法をご紹介します。それは固定費の見直しです。
固定費はガスや電気、保険など様々ですが、特にオススメするのは格安スマホです。
というのは、一度見直せば、年額で数万円の節約になるからです。

格安スマホと聞いて、品質の問題やサービスの低下を心配する方もいます。
また、大手キャリアも値下げをしています。けれども現状では、価格は格安スマホにはかないません。

格安スマホをオススメできない人もいます。通話時間が1日1時間を超えたり、webページをひっきりなしに見る方です。
通話料が逆にかかったり、通信速度が安定せずいらいらしてしまうケースがあります。
オススメできるのは、そこまでスマホを使わないという方です。格安スマホでは月額1,000円程度の通信料ですむこともあります。
いまの通信料と比べてどうでしょうか。差額に12をかけてみるとどうでしょうか。

現在、格安スマホの事業者は500を超えるといわれます。
比較サイトなど選択の手助けになるツールも充実していますので、利用してみると大きな節約になるかもしれません。

このように自分にあった契約に切り替えるだけで、年間数万円の差額が生じます。
携帯だけではありません、インターネット回線や保険料、電気やガスなどの固定費を見直すだけで年間どれだけ節約できるでしょうか。考えるだけでわくわくします。

嗜好品をやめたり、毎月の食費を切り詰めたりするのには我慢や限度があります。
節約効果も労力に見合わないかもしれません。

しかしながら、固定費の見直しはきちんと下調べさえすれば効果は絶大です。

節約=シンプルな生活の楽しさ心地よさ

“引越しで私の生活が180度変わりました。
引越しのため余計な荷物を大量に捨てたので、とてもスッキリとしたこぎれいな生活が自然にできるようになりました。
そうしたら、不思議と金運が向いてきて「お金は汚いところを嫌う」というのはある意味本当だと実感しました。

そんな時に目にした本が「普通の人がけちけちしなくても毎年100万円溜る59のこと」という本です。毎年100万円を貯めようとも思いませんが、生活の暮らし方の知恵が込められているのかも、と思って購入しましたが、やはりそうでした。

生活の無駄に関しては、私自身無駄を省いた生活をしていましたが、目から鱗だったのは、旅行などで家を4.5日開けるときは新聞をストップしてもらうと割り引いてもらうこともあるし、溜まった新聞を見て「この家は留守」と、空き巣に目をつけられることが避けられるとか、郵便局に連絡をしておくと、局にストップしておいてもらえるので、ポストに郵便物が溜まるのが避けられるなどです。
無駄を省くと同時に留守中の安全にもなるこの方法や、クレジットカードの還元率はどこも同じというわけではないので還元率を見て選ぶなど、節約ができる賢い生活が参考になりました。

今は2人以上の家庭でも貯蓄が0の家庭が多いようですが、年収1,000万円以上でも貯蓄が0の家庭もかなりあるようです。
お金では幸せは買えませんが、何か困った時に貯蓄が0では惨め感が2倍にも3倍にもなります。
ケチケチしなくてもきちんとした生活をしていると、それなりに貯蓄ができることをあらためて感じると同時、毎日が気持ち良く過ごせるのでおススメです。”

働いている人ほどATM手数料を払わない生活をしよう。

仕事で銀行に行けないとかコンビニATMを使うという人結構いますが、本当に銀行をうまく活用しているのか疑問に感じる点が多くあります。

振り込みにしても銀行やコンビニATMを利用しなくてもネットで振り込みすれば手軽にかつ手数料も安く済むことも出来るし、買い物もVISAデビットやクレジットカードをうまく活用すればお得に使えてかつATMを利用しないから時間外手数料など余計な手数料を払わなくてもいいのにと思うのです。(クレジットカードの場合は1回払いは金利手数料は無料なので)

最近は都市銀行やネット専業銀行で手数料を払わなくてもいい方法を提供しているのに使わないという人が多いのでもったいない気がしますし、ネット専業銀行は定期の利息も都市銀行や地方銀行から比べると高く預金も色々な方法でできるので、忙しい人はネット専業銀行をうまく使いこなせば銀行に払う手数料を抑えるということはできるのです。

最近は入金でも手数料を払わなくてはいけない銀行もあるのですが、その入金もATM手数料が無料になる時間帯を狙ったり振り込みで入金するなどして工夫すれば手数料を抑えることも出来るのでこれからは銀行に行かなくてもネット振り込みやVISAデビットなどをうまく活用して働いていても銀行に行く回数を減らす生活にしていけばいいのです。

クレジットカードはやはり節約の敵

みなさんはクレジットカード持ってますでしょうか?

私はかれこれ10年くらいクレジットカードに頼りきりで生活しています。ポイントがついたり、特典がついたりメリットも多いです。

しかしこの10年を振り返ってみると、以前に比べてお金に追われているなと感じることが増えました。

経験されている方もいらっしゃるかもしれませんが、給料日後にカードの引き落としで使えるお金がほんの少しだけ残り、足りなくなってまたカードを使うという無限ループです。

幸い私の場合はリボ払いやカード複数使用で残高不足などの経験はありませんが、現金の時に比べて余裕がなくなっているのは事実です。周りの友だちもカードの支払いで日々の生活がカツカツな人って結構いるんです。

そこで、カードの使用をたまに一ヶ月辞めると驚くほどお金が手元に残るようになります。

お得なサービスが付いてるのになぜこのような現象が起きてしまうのでしょうか。

少なくとも私の場合は頭でお金の計算はしているものの、カードのおかげで買いたいものがすぐ買える環境に慣れきっています。要するに買いたい時に我慢ができないのです。

これは精神的なお話なので、信じない人もいると思いますが、少しだけクレジットカードの利用を止めたら効果が実感できるかもしれません。

ぜひ試してみてください。

これが意外と節約の近道だと思います。

知り合いおすすめの節約法

私自身が全く貯金ができない人間です。

月収は20万程度、ボーナスも3か月分位もらうのですが、給料、ボーナス共に、もらったその月に使いきってしまいます。

同僚や友人には貯金のプロがいて、社会人3年目にして1000万円貯金した達人がいます。

そこまで行かなくても、30歳までには、数百万円程度貯めるのが普通みたいです。

知り合いのプチ貯蓄術を紹介します。

・毎月一定額積み立て

 これは最も、多くの人が勧める方法です。

確実に貯まるらしいです。当然ですが。

・500円玉貯金

 この方法のどこが良いのかいまいちピント来ないのですが、意外に500円玉貯金をしている知り合いが多いです。

1000円札で貯めるのではなく、ジャラジャラと硬貨で貯めるのが「貯金!!」という実感がして良いとの事。

実際、瓶やプラスチックの入れ物に、500円玉をぎっしりと貯めている友人がいました。

500玉が財布にあったら、とにかくその貯金箱に入れるのです。

ポイントは、100円は常に財布にあるし、1000円札を毎回貯めてしまうと金欠になるけれども、「500円玉」1枚だったら、財布から抜けても何となく困らない感じがするので、気軽に貯められる所だと思います。

・1000円札を隠しておく

これはどういう事かと言いますと、例えば

「あ、1万円札しかないけど、缶コーヒーかいたいなあ」と、コンビニなどによったとします。

そんな時、1万円をくずしてしまうと、雪崩式に使い果たしてしまいますね。

こういう時の為に、スーツの内ポケットなどに、1000円札を小さくたたんで隠しておくのです。

その1000円で、飲み物やタバコなど小さい買い物をします。

つまり1万円札を崩さない方法です。

上の3つの中で、この方法だけは実行した事があるのですが、意外と節約効果大です。