1年間で100万円貯金

自分は1年間に100万円と決めて貯金を行っています。その生活を始めてから5年経ちますが現在も継続して続ける事が出来ています。
その方法とは、現在の年収が400万円程度で毎月5万円の貯金とボーナスの8割程度は貯金に回すというものです。銀行口座は2つ用意します。
一つは絶対におろさない口座、もう一つは生活費等で使用する口座にします。

絶対おろさない口座に5×12=60万円+夏と冬のボーナスを合わせて40万貯金するようにします。その他のお金は自由に使うと心掛けて生活を行います。自分なりに感じたのは「今月は5万以上貯金できるから少し多めに貯金しよう」という考えをしてしまうと、かなりの確率で生活が厳しくなると思います。なので無理をせず、貯金ペースを崩さないようにする事が大切だと感じます。

後は、生活費等で使用する口座には次の給料まで最低でも5万円程度を残す程度の生活で過ごすとある程度余裕を持って日々を過ごせると思います。例えば手取り20万円として5万円は貯金、家賃・光熱費・生活費10万円とすれば残り残高5万円。そこに翌月の給料20万円振り込まれれば25万円スタートとなります。
貯金開始の最初の月はやや厳しい生活を強いられるかもしれませんが翌月からは、ずいぶんと楽な生活になると思います。

この生活を続けることで年100万円の貯金も夢ではないと思います。ぜひ、やってみて欲しいと思います。

買い物はネット経由で短縮

モニターネットや場所カードなどの生じるネットに登録して、通販する時はそのネット経由で宅配をすれば場所も貯まりますし、きわめてまれに割り引きもあるので便利です。
自分は楽天でクレジットカードやふところを有するので場所の返済もお会計も楽々だ。楽天ではアンケートなどでも場所を貯めることができ買い物にも使えるので良いですよね。ものも様々だしクレジット払い限定で送料がタダになることもあります。
ネットで宅配をする時に一番のネックとなるのが送料なので助かります。たとえ有益ものを見つけても送料を伸びすると安い宅配ではなくなることがあるので、送料は大事です。
最もネットで宅配する時は送料や伸び場所の顔ぶれや回数、返品などの特記事柄の調査、払い出し作戦と手間賃をとことん見て宅配すれば絶対に負債はしません!時間かもしれませんが心がける収穫ありです。
コンビニエンスストアでも使える場所カードはほぼネットでも増やせます。無料のミニゲームやアンケートが主ですが宅配以外で増やせるのはふところが痛まないのでいいと思います。通販やWEB補助にも通じでいるのでこういうネットをまず最初に経由して、楽天などのメールオーダーサイトで宅配すれば場所が2重にもらえるので節約する時は本当にしています。

実際にやった食費を削る方法、やりたくないと思った方法

食費って、質や栄養を問わなければかなり削れるんですよね

味を気にしなければ食材のランクを落とせばいいし、栄養度外視でお腹が膨らめばいいならパンの耳などタダで手に入るもの食べればいいのです

極端な話、食べなければ食費はかかりません

自分や家族がどこまで許容できるかです

でも、食事を疎かにすると後で病気になったり倒れたりして余計にお金がかかりますし、美味しいご飯は活力の元です

そこで、栄養は確保しつつ味を落とさなかった方法をご紹介します

【野菜クズの有効利用】

棄てているネギの根っこや野菜の芯、ヘタなど、棄てるなんてもったいない!

水につけたり土に植えたりすれば再生してくるものが多いです

葉野菜や根菜はたいてい何らかの方法で再生出来ます

また、スペースがあるならニンニクやジャガイモなどは1つ(一片)植えておくと増えます

それぞれの野菜で調べてみてください

また、野菜クズで出汁を取ると美味しくて健康にもいいですし、大根や人参の皮などは金平にするなど、工夫次第では棄てるはずだったところも食べられます

皮の方が栄養があるものもありますので、是非お試しあれ!

(でも、日に当たって緑になったジャガイモの皮などは食べたらダメですよ)

野菜クズは工夫次第で食費削減やもう一品になる節約の味方です

農家さんに感謝しつつ無駄なく全て有効活用しましょう!

節約と貯蓄

私は、浪費家なほうだと思います。ほしいと思ったものは衝動買いしてしまうこともしばしばでした。買い物することでストレス発散しているような節さえありました。こんな私が節約、貯蓄を考えるようになったきっかけがありました。それが結婚です。

独身時代は、好きなだけ自分のお金を使えていましたが、結婚してからランチ代を節約しお弁当を作ったり、外で飲み物を買わずに家から持っていくことが習慣になりました。とはいえ、最初は辛かったです。我慢することがストレスになり、体調を崩したこともありました。

しかし、いずれは通らなければならない道。辛抱強く続けていると、だんだんと節約が楽しくなってきました。飲食店に行った際は、必ずクーポンがないかどうか退店までに確認したり、ポイントカードが使えるお店では、必ずポイントを貯めています。

目に見えて数字が増えていくと嬉しいものです。次第に自然と衝動買いのような買い方をすることがなくなってきました。もちろんセール品で安ければ話しは別ですが。。安ければ買うことはありますが、今までとは比べものにならない程度です。

楽しく節約、貯蓄ができるようになるまではストレスがありましたが、乗り越えられればかなり達成感がありますよ。

美容にかけるお金を明確にすること

美容にお金をかけすぎているとお金が出て行くばかりです。美意識が高いのは悪いことじゃないですが、美容にかけるお金はあらかじめ決めておくと安心です。美意識が高い人は負けず嫌いだから、自分より美しい人を見ると闘志が湧いて出費が激しくなる傾向があります。

だから美容にお金を使いすぎてしまう傾向がある人は予算を決めておくといいのです。たとえば毎月2万円までとか3万円までとか使ってもいい金額を明確にします。ここをいい加減にしてしまうと、友人が痩せてきれいになったとか最新のファッションをしていたとかそういうことが刺激になってついついお金を使ってしまうでしょう・・・。そうならないように毎月使ってもいい金額を明確にしておくのです。

私はひと月2万円まで美容に使うと決めていますがだいたい1万円ですむように節約しています。コスメを買うとお金の減りが早いので安いコスメを必要に応じて買っています。たま~に100円ショップでコスメを買うときもあるけれど、基礎化粧品じゃなければ100円のコスメでもマイナス要素はありません。

逆にコスメを高級なモノばかり使っていると食事がかなり質素になるのでそうならないように気をつけています。

楽天の会員になって節約に繋がった事

楽天市場は、誰もが知る、ヤフーなどと並ぶ総合通販サイトですが、楽天の会員になるだけで、通販以外でお得になる情報をまとめてみました。

1.楽天ポイントの実店舗で利用出来るお店が急増中

楽天ポイントは、買い物やメルマガクリック、アンケート、キャンペーンなどで簡単に貯められますが、以前は、楽天ポイントの利用は、楽天市場のみに限られており、楽天ポイントを貯めてもなかなか使い切れませんでした。

現在は、実店舗で利用出来る店舗が増えていて、ツルハドラッグやダイコクドラッグといったドラッグストア、百貨店の大丸でも利用出来ます。また、最近では、楽天ペイのアプリの利用に限りますが、コンビニのローソン、ナチュラルローソン、ローソンストア100でも利用出来るようになり、期間限定ポイントが上手く使い切れるようになりました。ただ、楽天ポイントの利用可能店は随時入れ替わりがあるので、確認が必要です。

2.楽天会員限定クーポンで、無料でドーナツをゲット

楽天会員で、メルマガ会員限定になりますが、毎週土曜日に、ミスタードーナツのドーナツ1個の無料クーポンが配布されています。キャンペーンは、過去の実績だと、6月と9月に行われ、毎週指定のドーナツ1個が無料で交換出来るクーポンの配布がされていました。

これからも考えて、節約しようと思います。

貯蓄を増やすのにどうすれば良いか、たまに考えることがあります。

一番手っ取り早いのは、収入を増やすことと節約することです。

目に見える形で、収入を増やすこと、利息がより良いものに切り替えるにも、取り組むことは良いことですが、昨今難しいものがあります。

更に貯蓄するには、やはり節約になります。

私の場合は、通信費と電気代が大きいと思います。

通信費をさらに抑えるには、現在も使っている携帯電話の料金体系の見直しだと思われます。

外出時のネット利用は、格安SIMを使っていますし、家でのインターネット利用を使う際の料金はこれ以上削れないことがわかっているからです。

プロバイダ・光回線の料金プランは、通信事業者に問い合わせて、有料オプションがないことを確認したのです。

合わせて、生活習慣も変えるようにしました。

夜は今までより早めに寝るようにして、電気代を少しでも抑えるようにしました。

ここで携帯電話の料金プランを変えたら、かなり出ていくお金も違うのではないかと思います。

節約には、生活の一部を変えてみること、これで良いのか考えることが必要であることがここ最近よくわかりました。

今までは、欲しいと思ったらすぐ買うようにしましたが、最近はもう少し考えてみるようにしました。

買うのを延ばしてみるのです。案外買わなくても良かったものが、結構ありました。

気持ちの癖を直すことで、少しだけ出費も減っていったように思います。

節約するには、今の気持ち・習慣を切り替えることが大事だと思うようになりました。

最近、少し節約癖がついてきました。この癖は大事にしようと思います。

私の節約方法を実施した結果節約できました

私は一昔前はお金なんて稼げばいくらでもお金を使っても大丈夫というような考えを持っていました。しかし、私はずっと続けていた仕事をやめました。仕事を辞めたことによって当たり前ですが、収入を得られなくなりました。そこで私は節約を始めました。

節約をするといっても私は今までずっと働いてきてお金もそのぶんもらってきました。なのでお金に困ったことがなく節約をするという考えがありませんでした。そこで私はまずは水道光熱費から節約を始めてみようと思いました。水道はお風呂に入る際はずっとシャワーを出しっぱなしにするのではなく、その都度止めるようにしました。

電気はそこらじゅうの部屋の電気をつけっぱなしにしていたり、浴室乾燥をしていたのですが、それもやめなるべく外に干すようにしました。ガスは食器などを洗うときは暖かい水ではなく水で洗うようにしました。そのようになんやかんやしているうちに、節約前には一月に2万円弱光熱費がかかっていたのが今では一万円弱と一万円ほど節約することができました。

今は、他の部分で節約できることがないかを探しています。携帯代や食費などのどうにか工夫すれば安くなるものはなるべくはやめに安くしていきます。

節約できそうな場所を探す

節約をすると思い立った時に、一番初めにしなければならないことがあります。
それは、自分がいま何にいくらのお金を使っているのか知ることです。
それを知った後で、毎月必ず必要なお金と、必要ではあるが節約できるお金、浪費しているお金を仕分けていきます。
ここから、節約の作業をしていくわけです。
まずは浪費しているお金、例えばストレス発散で買い物をしてしまったもの、必要も無いのにお店の人に勧められて買ってしまったもの、なんとなく本屋に入ってなんとなく買ってしまったものなど、これらでお金を使わないように自分の行動をコントロールする方法を考えます。
次に、必要だけど節約できる場所に取り掛かります。
例えば、電気代を節約するためにクーラーではなく扇風機を使うとか、使わない電化製品のコンセントを抜くとか、月の外食を数回減らすだとか、自炊をして食費を抑えるだとか、考えていくと割と何も考えずに湯水のようにお金を使っていることがあります。
こういったところは、一度意識すれば少しずつ節約できていく場所です。
節約の仕方を話してきましたが、最も大切なことがあります。
それは、何のためにいくら節約したいのかを数値でハッキリさせることです。

節税効果抜群の個人型確定拠出年金(iDeCo)

老後の資金づくりには、個人型確定拠出年金(iDeCo)がオススメです。節税効果が抜群です。

まず、個人型確定拠出年金の場合、拠出金の年額は全額所得控除されます。
そのため、所得税及び住民税の節税になります。
手続きも、年末調整のさいに小規模企業共済等払込証明書を提出するだけなので、簡単でした。

また、確定拠出年金として拠出したお金は、自分で資産運用することができますが、それによって得られた利益は非課税となります。
そのため通常の資産運用より、複利効果は高くなります。
元本保証の商品もありますが、確定拠出年金での投資商品の運用は長期になり、ドルコスト平均法の恩恵で利益が得られやすいので、リスクはあっても運用益が得られる投資商品の購入をオススメします。
老後が近づくにつれ、徐々にリスクの高い投資商品から低い投資商品に入れ替えていくと良いと言われています。

受け取るときも、退職所得控除を受けることができ、節税効果があります。

注意点としては、拠出したお金は原則60歳以上にならないと引き出せません。
その為、拠出する金額はよく考えて決める必要があります。
拠出しすぎて手元にお金がなく、緊急時にキャッシングすることになると、無駄な金利がかかり、かえって損になる可能性があります。

また、どの金融機関で確定拠出年金個人型の口座をつくるかどうかで、サービス内容が変わってきます。
加入前によく確認し、月々の運営費(手数料)がどれだけ掛かるものなのか、比較検討すると良いと思います。

上手につかえばメリットの大きい制度なので、ぜひ利用してみてください。