クレジットカードはやはり節約の敵

みなさんはクレジットカード持ってますでしょうか?

私はかれこれ10年くらいクレジットカードに頼りきりで生活しています。ポイントがついたり、特典がついたりメリットも多いです。

しかしこの10年を振り返ってみると、以前に比べてお金に追われているなと感じることが増えました。

経験されている方もいらっしゃるかもしれませんが、給料日後にカードの引き落としで使えるお金がほんの少しだけ残り、足りなくなってまたカードを使うという無限ループです。

幸い私の場合はリボ払いやカード複数使用で残高不足などの経験はありませんが、現金の時に比べて余裕がなくなっているのは事実です。周りの友だちもカードの支払いで日々の生活がカツカツな人って結構いるんです。

そこで、カードの使用をたまに一ヶ月辞めると驚くほどお金が手元に残るようになります。

お得なサービスが付いてるのになぜこのような現象が起きてしまうのでしょうか。

少なくとも私の場合は頭でお金の計算はしているものの、カードのおかげで買いたいものがすぐ買える環境に慣れきっています。要するに買いたい時に我慢ができないのです。

これは精神的なお話なので、信じない人もいると思いますが、少しだけクレジットカードの利用を止めたら効果が実感できるかもしれません。

ぜひ試してみてください。

これが意外と節約の近道だと思います。

知り合いおすすめの節約法

私自身が全く貯金ができない人間です。

月収は20万程度、ボーナスも3か月分位もらうのですが、給料、ボーナス共に、もらったその月に使いきってしまいます。

同僚や友人には貯金のプロがいて、社会人3年目にして1000万円貯金した達人がいます。

そこまで行かなくても、30歳までには、数百万円程度貯めるのが普通みたいです。

知り合いのプチ貯蓄術を紹介します。

・毎月一定額積み立て

 これは最も、多くの人が勧める方法です。

確実に貯まるらしいです。当然ですが。

・500円玉貯金

 この方法のどこが良いのかいまいちピント来ないのですが、意外に500円玉貯金をしている知り合いが多いです。

1000円札で貯めるのではなく、ジャラジャラと硬貨で貯めるのが「貯金!!」という実感がして良いとの事。

実際、瓶やプラスチックの入れ物に、500円玉をぎっしりと貯めている友人がいました。

500玉が財布にあったら、とにかくその貯金箱に入れるのです。

ポイントは、100円は常に財布にあるし、1000円札を毎回貯めてしまうと金欠になるけれども、「500円玉」1枚だったら、財布から抜けても何となく困らない感じがするので、気軽に貯められる所だと思います。

・1000円札を隠しておく

これはどういう事かと言いますと、例えば

「あ、1万円札しかないけど、缶コーヒーかいたいなあ」と、コンビニなどによったとします。

そんな時、1万円をくずしてしまうと、雪崩式に使い果たしてしまいますね。

こういう時の為に、スーツの内ポケットなどに、1000円札を小さくたたんで隠しておくのです。

その1000円で、飲み物やタバコなど小さい買い物をします。

つまり1万円札を崩さない方法です。

上の3つの中で、この方法だけは実行した事があるのですが、意外と節約効果大です。

継続できてこそ、省エネだ

物価伸びや中身給料の後退など、近年、家庭内や個人には恐ろしい流れが日常的に達する当事者、こちらが行っている縮小手法は思い切りちっちゃなときかもしれません。

誰もが縮小の第最初に見せるであろう、食費については言わずもがな、必要なもの以外は本当に購入しません。
食費は至高削り取り易いグッズなので、はじめに着手します。

簡単に育てられるネギや小松菜などは適当にプランターにて育てて、食物に使用します。

しかし、一律を自家生産では補えないので当然宅配当事者の食費減少が最大の食費縮小になります。
食費減少の中で何よりスッキリ捨て去りられる品物の代表に、菓子類の知らせがあります。
夕ごはんの宅配のついでに買っていた菓子集団を一つにすることからでも適切縮小になると思っています。
ナッシングにすることのほうが縮小になるとは思いますが、それではむしろストレスが溜まってしまいますので、まずは台数を切り落とし、そして二日光に一度菓子集団を貰う、など、工夫することが継続することに繋がります。

日々のめしに必要な成分はお手上げ賜物曲り目をとにかく最初に確認します。
チョットで済ませられるグッズや傷みやすい野菜やフルーツは、その日に扱う物であればこちらでオーケー。
ですが、たとえ短いからといってお手上げ賜物曲り目では成分の山積み仕入れは避けたほうが無難です。
それで購入するよりもいくぶんナンバーが張ってでも正規の代で購入した方が良い場合も流石あるのです。
その日に使用する明確な意識やどのような調理をするかを必ずできると良いと思います。

また、水道フィーの縮小として風呂のブランク湯は洗濯する際に使用する結果、入浴剤は洗濯にも利用できる物を選びます。
その入浴剤は詰め替えパックが販売されているとお得なので、ガッツリ、入浴剤を切りかえることはしません。
一律を縮小に結び付けることも大切ですが、お風呂での安堵時刻で日々のプレッシャーを解消することが、縮小に対する意識を決めると思っていますので、入浴剤の仕入れはその容積を少なくするため、縮小できているという少し強引な合格を得ています。

そうして時どき切り捨て赴き、月末にふところに残る残金から微々たるものですが、千円単位で別のストックふところに移動させ、少しずつではあるものの、ストックプライスを増やして掛かるところです。

100円玉以下の小銭は貯金箱へ

私が一番おすすめしたい貯金方法は100円玉以下の財布にある小銭は全て貯金箱に入れるという方法です。この方法は大金はたまりませんが、ちょっとした額ならすぐにたまります。貯金しているという感覚も特になく、気づいたらお金がたまってたという感じなので、今まで貯金をすることができなかった人やこれから貯金してみようかなという人にはとてもおすすめです。
参考までに私の場合は1年間で5万円ほどになりました。この数値を多いと見るか、少ないと見るかは人それぞれです。1年間も貯金して5万だけ?と思うかもしれませんが、貯金している感覚がないのにも関わらず、5万が貯金できると考えたらどうでしょう?5万もあれば海外旅行にも行けます。ちょっと贅沢な買い物もできます。これがちりも積もれば山となるということです。私はこの方法で毎年韓国やグアムなどに旅行に行っています。旅費がかからない分、現地でも豪勢な遊びができるのですごくお得感を感じることができます。
私も今まで貯金することができなかったのですが、この方法だけは成功しました。なので、今まで全く貯金できなかった方もぜひチャレンジしてみてください。年に一度の贅沢くらいの額ですが、確実に溜まるのでおすすめです。

生命保険の費用を節約しようと思ったら火災保険も…

生命保険で、県民共済に入っているのですがもう一緒に住んでいる母は高齢ですし万が一自分が先に死んだとしてもそこまでお金を残す必要がないと思い、入院とか病気の際に必要な型にしようと思いました。

入院したときにもう少しお金が出るようにするか、それとも死亡保障だけ別にして入院や病気の際だけの費用に回して現在の保険料を安くするかを考えて、後者にしようと思って変更したいからと、電話をかけて書類を送ってもらたのです。これで2000円ぐらい節約できますが、それとは別に気が付いた事が有りました。

共済には、火災保険が付いているのですが、それが新火災保険に変わっているということどうして変わっているのかを、電話で聞くと名称だけで中身はかわっていないということでしたが、書類を見て他の火災保険で建物自体と家財にかけている場合は、いくら出ますといったところに注意書きが…

それを見ると、他の火災保険に入っている場合、それを除いた金額を書いてくださいとあります。

確認したら結局、上限ぎりぎりまで申請してもそれを除いた金額しか出ないと言われ、少ない金額を書いて申請をしたのです。

節約できたのは、生命保険の2000円と火災保険の200円余りでしたが年間にすると20000円強となります。後契約書は、定期的に何回も見直した方がいいですね。

貯金用のポケットを作って小まめに貯金

ごくごく普通に暮らしをして掛かる奴でもあとあと著しい老後になるかもしれないといわれています。
そうならないためには今からの貯蓄が必要なことになります。
しかしギャランティが限られるなかで、貯蓄をすることは結構耐え難いことです。
わざわざ減少をやるしているとそのストレスからむしろリバウンドのほうが大きくなってしまい、浪費で発散するなどという危険性もあります。
そこで余裕貯蓄をする必要があります。
貯めるだけの明確な考えを有するポケットをまるで一部準備すると、そのポケットは溜まるだけのものにすることができます。
月額決まった金額を貯めて行くことがシステマチックですが、どうも難しいかもしれません。
そのような場合、余裕のあるステージだけでも意識して貯めるようにしましょう。
何とか小銭だけでもいいので金入れのまとめを兼ねて入金するのもいいでしょう。
どんなに少額であってもポケットにお金が殖えて現れるのは嬉しいことだ。
その事を勉めにして更なる集積の増殖を目指しましょう。
かりに少額ずつでも持続すればかなりの金額になる。
あとあとどれくらいの総計を必要とするかを想定しながら、無駄使いをせずにせっせとためるようにしましょう。
ギャランティには限りがありますから、上手に集積に回しましょう。

コンビニ通いを卒業!すぐできる節約法

私が実践している節約法は「コンビニに行かない」ことです。

まず、コンビニではついつい余計なものを買ってしまいがちです。レジの横にはすぐに食べられるホットスナック類、デザートコーナーには次々と新商品・・・。

なんとなく店内をぶらぶらしている間に、余計なものが欲しくなってしまった経験、ありますよね。

次に、コンビニは基本的に定価販売のため、スーパーマーケットなどに較べて割高です。時間帯による割引もあまりありません。

同じものを買うならば、スーパーマーケットや個人商店を利用しましょう。

最後に、コンビニに行くのを止めると、必然的に買い物の回数が減ります。コンビニに較べてスーパーマーケットなどのお店の数は少ないですし、自宅から離れた場所にあればなおさら面倒になります。買い物の回数が減れば、出費の機会も減りますよね。

コンビニはその名の通り便利なものです。そして、通勤や通学の際についつい立ち寄ってしまう場所にあります。

どうしても立ち寄る癖のある方は、思い切ってルートを変えてしまうのも手です。

私の場合、ついついお菓子を買ってしまっていたので、コンビニに行くのを止めてからは少し痩せることができ一石二鳥の節約方法でした。

私が実践している貯蓄と節約の方法

主婦になったとき先輩主婦から、一番お金がたまるのは毎月給料から一定のお金を天引きすることだと聞いたので、夫の給料から毎月3万円ずつ引かれる財形貯蓄をしています。すると一年に36万円、10年では360万円貯まることになります。それから日ごろの節約としては、できるだけものを買わないように心がけています。例えば先日のことですが「座布団があと一つ欲しいなあ」と夫がいったので、夫が着なくなったワイシャツを切って縫って座布団カバーを作り、その中に古布を寄せ集めて詰め込みました。そうすると座布団が完成し、買わなくてすみました。また電気代の節約としてエアコンはできるだけ使わないようにしています。
暑さや寒さをしのぐときはお金がかからない方法でしのいでいます。夏には保冷剤をタオルでくるんで首に巻き、冬には服を着こんで湯たんぽを利用します。そうすることでかなり電気代が節約できます。また日々一番節約しやすいのが食費ということで、できるだけ食費を減らす工夫をしています。例えばカレーやシチューをするときには肉は入れません。ルー自体がおいしいので野菜だけでも十分コクがあっておいしく食べられます。それから焼きそばや焼きうどんも節約の見方です。これらも冷蔵庫の中にある野菜だけで十分食べられます。

節約における自炊のポイントについて

節約するのにぱっと思いつくのは、食費を削ることなのではないかと思います。

外食するよりも自炊をするほうが圧倒的に安くなります。しかし、自炊は手慣れていないと無駄な食材を買ってしまったり、食材を腐らせてしまうことが多いのではないかと思います。

私も、最初は食材が余ってしまって腐らせてしまったりということが多々ありました。自炊をするなかで、分かってきたポイントを2つ紹介します。

1つ目は、食費の予算を決めます。そして、予算を4で割って、それを1週間分の食費に当てましょう。例えば、予算2万円なら1週間の予算は、5千円です。スーパーに行く日は、1週間に1回程度と決めて買い物に行くと、無駄使いを防ぐことができます。

2つ目は、食材の冷凍術を学ぶことです。特に一人暮らしでは、人参1本ですら消費するのは大変です。安いからといって3本も買ってしまうと、消費するのに、なかなかの時間がかかります。場合によっては、消費する前に腐ることでしょう。そのため、冷凍できる野菜は冷凍してしまったほうが良いと思います。人参、ブロッコリーなど、予想以上に冷凍できる野菜がたくさんあります。ネットやレシピ本で調べてみてください。

あまりストイックになりすぎず、楽しく節約しましょう。

こつこつと毎月給料からの天引きで貯めよう

 貯蓄、現在はみな、銀行振り込みになっているのでそんなことはないでしょうが、昔は、現金で支給されました。そこで、私は、給料が少ない時期でも最初から、給料のいち部分を財形貯蓄などで、天引きしました。お金というのは、不思議なもので、なければないでその範囲でなんとかやりくりをしてしまうのです。

 多分、2~3万手もとにあったならば買い物に出かけたならば、すぐに使ってしまうかもしれません。しかし、ないものは、使えません。ですから、最初から無い物として貯金に充ててしまうのが一番まとまったお金として残っていきます。

 もちろん今のように利息がほとんどつかない状態では、増えるということは、ありませんが、でも毎月の積み立ては、以外と貯まるものです。ボーナスを貰ったら貯金をしようとか、お金が余ったらば貯金をしようとか思っていてもおそらく何十万をまずためるのは、難しいと思います。1年に30万40万でも十年単位になれば大きな額になります。また、本当に必要なときは、別でしょうが、積み立てたお金は、老後に使うぐらいな気持ちで下ろさないことです。

 人間、もちろん私はと言うことですが、目の前にあると何とかなるさと言う思いのほうが強くなり、お金は使ってしまいます。