実はあまり節約を意識したことはなかったりします

計画的という言葉が脳内辞書から抜け落ちているとしか思えない行き当たりばったりな生活を続けております。

節約、貯蓄を考えることはあれど、実行はしないという無計画っぷりを発揮しております。

分かっているのは、使うお金よりも入ってくるお金が多ければお金は貯まるという当たり前の事実だけです。

食べ物であまり節約をしない自分は、基本的に自分を飾るもので図らずとも節約を図っています。

女子力というには年齢が上がりすぎているので、どうでもいいのです。

服はワンパターンを着回す(着回せていないが)、靴は一足ダメになったら一足フィットするもの(ここ重要!)を買い足す。

カバンもダメになるまで使ってダメになったら買う。

としていると、女性がお金を使うであろう服、靴、カバンあたりの持ち物の代金は節約ができます。

細かいところでは、傘が増えるのが嫌なのでビニール傘は緊急時でなければ買わないと決める。

傘が増えても管理場所に困るだけなので、基本的に折り畳み傘だけでどうにかしています。

それも壊れたら買い直すといういつものパターンです。

雨風が強い時もあるので、長い傘を一本買い足すかどうかは考え中です。

物欲は山のようにあるつもりですが、保管する場所を考えると多少は抑えることができます。

あとは、大事なことなのですが気に入ったデザインのみで妥協をしないというようにしていると、買わなくなります。

と、書きながら慌てて買うので妥協したりしていますが。

ストレスなくあまりものを買わないことが、節約につながるのではないかと思います。

部屋にものがあまりない方が落ち着くということもあります。

まあ、部屋は散らかっているんですが。

お弁当や水筒の持参生活はさまざまな効果があった

老後資金のネット記事や年金のニュースを聞いて不安になり,できるだけ節約しなければと思うようになった。しかし,どこから手をつけたらよいのか,さっぱりわからなかった。何か目に見えるほうが張り合いもでて長続きしそうかと考え,お弁当を持参したときには,500円貯金することにした。試しに一か月続けてみると,1万円も貯金することができた。

それだけではない。お弁当や水筒を持参することにより,コンビニなどに立ち寄らなくなったり,自販機の前に足が向かなくなる。そのため,ちょっとした出費が減った。

さらに何より大きかったのは,お弁当や水筒を持参するようになると,お金を使うことにためらいが生じて,本当に必要なものしか買わなくなったのだ。

お弁当を持参すると日中はお財布を開かない生活になるので,いざ何か買おうとするときに贅沢なのではないか?とお金を使うことを躊躇するようになった。お金を使うことに抵抗感が出るようになった。そのため,さらにお金がたまるという好循環が生まれた。

しかし,あまり我慢が続くと反動もあるので,例えば1日200円までは使ってOKなどと,自分の中で上限を設けて,楽しみながら行うと長続きしそうと気が付いた今日この頃である。

6人家族の食費を浮かせる節約術!

我が家は旦那、3歳児の息子、お義母さん、義弟、3ヶ月の娘、私の6人家族です。

実質3ヶ月の娘はまだ母乳なので、ご飯は食べていません。

娘がお腹に宿るまでは毎月の食費もあまり考えることなく月6万くらいは使っていましたが、家族からの食費の補助が月3万なので、赤字を減らすべく、どうしたら家計が楽になるかを私なりに考えました。

①献立を決めてしまう

まず、買い物に行く前にメモ用紙に何がどのくらい必要なのかを書き出して見ました。

②3日分くらいをまとめて買う

これだけで無駄買いを大分減らせるし、行く手間もガソリン代も節約できて、空いた時間を有効活用できましたよ。

③給料日前は挽肉と豆腐を有効活用

安く買える挽肉、豆腐、もやしなどは纏めて買っておいて冷凍庫で保存して使っていました。

豆腐だけは冷凍せずに早めに使い切るようにして、味噌汁や豆腐ハンバーグにしてカサ増ししてました。

④買い物に行くときは極力ひとりで

子どもや旦那さんを連れて行くと予定外のものを買わされたりが100%なので極力ひとりで行くと大幅にコストダウンできます。

⑤じゃがいも、人参、玉ねぎは安いときにまとめ買い

金欠でお金がピンチのときに役立ちます。カレーを大量に作って2〜3日もたせてました。夏場は腐りやすいので冷蔵庫保存が必須です。

以上が私が実践している節約方法です。

愚か者にしたらいけない!お風呂のお湯はフル活用

現在は洗濯タイミングは節水人物だったり、省エネルギースキームになっていてかなりお財布に優しい小物となっていますが、
家電小物と言うものは、こき使うほうが多いので、依然一昔前の洗濯タイミングを使用しているほうがおられると思います。
であれば、行って下さい事はただひとつ!お風呂を混ざる(浴槽に浸かる)ときののち湯はかなぐり捨てずに洗濯用として使用してほしいのです。
どこにでもあるホームセンターへ行けば、1500円前後で浴槽の水を吸い上げてもらえる気楽アイテムが置いてあります。
それを使用すれば、女性でもラクラク浴槽の湯を洗濯タイミングへ切り回す事が出来ます。
また、お花好みのヒューマンは、お花への水やりにとっても水道フィーは因ることでしょう。
そんな時にも浴槽の余剰湯を再利用してください。
僕らが思っている以上に、浴槽には対象のお水は溜まってある。
なので、洗濯用事に使用してもちょっと浴槽の湯は残っています。投げ捨てるだけのお水であれば、
お花の水やりに、ベランダの網戸整備に、キッズの運動靴のしみ落としに、フローリングの床整備に、
全ての一生の中で、出来る範囲内で水道からのお水ではなく、浴槽からの水を使用する様に意識を変えて上げてください。
月々の水道フィーが激しく入れ代わり、だいたいびっくりするはずですよ。

毎月頑張って節約して貯蓄しています

生活していく上で、お金は嫌でも飛んでいくものです。

私は、妻と2匹の犬と暮らしています。

人間の生活していくお金+犬に掛かるお金で、毎月出費は多いですが、節約と貯蓄を頑張っています。

まず、食に関しては安いスーパーに行くことを心掛けています。

食費を抑えるだけでも全然違いますし、節約になります。

お肉なども日持ちするように小分けして冷凍しています。

賞味期限が近い生物類はこうすることでかなり日持ちするようになります。

後は、光熱費とかの節約も頑張っています。

お風呂もシャワーではなく、湯船に溜めたお湯で洗って浸かるを済ませています。

洗い物もこまめにするのではなく、ある程度多くなってからするようにしています。

水道代も、ガス代も馬鹿になりませんから抑えるとこは抑えると全然違います。

電気代も、暑くなったり寒くなるとエアコンを使うと思いますが、そこも工夫しています。

付けたり消したりを繰り返すと、部屋の温度を設定した温度に上げたり下げたりするので、その分電気代が高くなります。

付けっぱなしの方が高くなると思われてる方も多いと思いますが、案外付けっぱなしの方が安くなるので驚きです。

と言うのも、付けっぱなしだと設定温度より少し暑くなったり寒くなったりすると、その分だけ暖かくしたり冷やしたりするだけで、電気代はそれほど掛かりません。

少しでも節約すれば、犬のエサ代などが掛かってもしっかり貯蓄できます。

必要なお金と貯金を分ける!

なかなか貯金が増えない、という方にはぜひ試して頂きたい方法があります。
それは、給料なりバイト代なりを受け取ったらすぐに、自分で決めた一定額をいつもの口座から別の貯金用口座に移してしまう、という方法です。
やはり、いつも使う口座で貯金と日常生活を過ごすためのお金を置いておくと、どうしても余裕があると思ってすぐ使ってしまうからです。
これにより、自分の日常使う口座には、必要最低限のお金しか入らないことになり、これまで比較的残高を気にせず使っていたあなたも、毎月のお金の使い方を見直す良いきっかけになるかと思います。

会社によっては、給与口座を二つくらい指定できるところもあるかと思いますので、初めからそのようにして自動的に振り分けてしまうのも良いかと思います。
私は、この方法で毎月一定額を動かし、年末にその貯金用の口座の記帳をすることで、その年自分がいくらくらい貯めることができたのかを振り返り、では翌年は額をいくらにしよう、ということを行っていました。
この貯金用の口座には基本的に触らないことで、残高は増えてく一方ですし、それを見ることによって、自分のモチベーションを高める事にもつながると思います。
なかなか続けられない、という方は、毎月千円からでも始めてみてはいかがでしょうか。

節約は日々の積み重ね

子どもが2人いるので、何でも2つ要るようになってきました。

次男が赤ちゃんの内は、おもちゃも食費もそんなにかからなかったのが、大きくなるにつれ費用がかかってくるようになりました。

子ども達と買い物に行けば、お菓子を欲しがられ、1人1つと言っても、それを繰り返していては1カ月にすればそれなりの出費になります。

出来る限り上の子が幼稚園に行っている時に出かけ、買い物はまとめ買いにし、お菓子も何日か持つように買うようにしています。

服や靴も2人分要るので、お古をもらったり、オークションも始めました。

3人目は考えていないので、次男が赤ちゃんの時に使っていたものを売ったりしています。

有名なブランドのものなどは人気があり、思っていた以上の値段がつくことがあります。

なので新しく何かを購入する時は評のメーカーを選ぶようにして、使わなくなったら売るようにしていています。

テレビも何となくつけるのをやめました。

朝は子どもが出かけるまでつけていることが多かったですが、それをやめると、子ども達は意外と何も言わずに遊んでいました。

ブロックや絵を描いたり、兄弟でごっこ遊びなどをしていました。

なければないで良いんだなと思ったことでした。工夫すれば他にもまだまだ節約できるんだろうなと思う日々です。

気持ちにゆとりを持った節約生活のすすめ

節約にとらわれて心が窮屈になると、ストレスになるといけないのでなるべく無理をしない方が節約生活は続く。

安いものばかりを買うのではなくて、自分にとって価値がある物や事ににお金を使うようにする。

後は要らない物を再利用したり、リサイクルショップ等を利用するとちょっとした小遣い稼ぎにもなるので便利だ。

ヤフーオークションや、メルカリなども取り入れると、なお良いと思う。

不要になった物もお金になるし、余計な物を買わないようになる。

何かを1つ買ったら、不要になってる物を1つ処分するようにする。

そうすると家の中が物だらけにならずに済むし、すっきりする。

たまには贅沢をして、好きな食事をするのもいいと思う。

がんばって節約した自分に、ご褒美をあげるのも気持ちに余裕が持てることになる。

何か欲しいものがあって、すぐに買えない時は、ネガティブに考えずに今はまだ時期ではないと考えておく。必要な物や事は、ちょうどいいタイミングで自分にやってくると信じておくといい。

節約してお金を貯める事ばかりに意識を向けずに、上手くお金を使うことを学んだ方が気持ち的に余裕が持てるようになる。

無理してギリギリ出来る事はいつかストレスになってしまうので、たまには失敗しても自分を責めないようにする。

貯蓄はポイントサイトの利用が効果的

なかなか日々の生活費を節約することは難しく、減らすどころか増えていく経験をした方は多いと思います。

そういう方にお勧めなのが、ポイントサイトを利用してポイントを稼ぐことです。

ポイントなんか使い勝手が悪いし、お金にならないし、やる気にならないと思うかもしれませんが、今のポイントサイトに関して言えば、そのような不満を感じることはありません。

お勧めなのが、ポイントサイトの中でもアンケート関連のサイトとなります。

ポイントサイトなので、得られるのはポイントのみですが、アンケートは毎日来るので、毎日続けていれば、100ポイント程度なら、すぐに貯まります。

100程度じゃ何の足しにもならないよという方も大丈夫です。

不定期配信にはなりますが、100ポイント単位のアンケートが来たり、インタビューアンケートなら500~1000ポイントを貰えることもあります。

しかも、これが最大のメリットですが、他のポイントに交換したり、現金化することが可能なのです。

上手く活用することで、万単位の貯蓄にも繋げれる可能性があるため、節約に、頭を悩ます間に、自分に合ったポイントサイトを探すことが、確実な貯蓄に繋がっていくと思います。

1年間で100万円貯金

自分は1年間に100万円と決めて貯金を行っています。その生活を始めてから5年経ちますが現在も継続して続ける事が出来ています。
その方法とは、現在の年収が400万円程度で毎月5万円の貯金とボーナスの8割程度は貯金に回すというものです。銀行口座は2つ用意します。
一つは絶対におろさない口座、もう一つは生活費等で使用する口座にします。

絶対おろさない口座に5×12=60万円+夏と冬のボーナスを合わせて40万貯金するようにします。その他のお金は自由に使うと心掛けて生活を行います。自分なりに感じたのは「今月は5万以上貯金できるから少し多めに貯金しよう」という考えをしてしまうと、かなりの確率で生活が厳しくなると思います。なので無理をせず、貯金ペースを崩さないようにする事が大切だと感じます。

後は、生活費等で使用する口座には次の給料まで最低でも5万円程度を残す程度の生活で過ごすとある程度余裕を持って日々を過ごせると思います。例えば手取り20万円として5万円は貯金、家賃・光熱費・生活費10万円とすれば残り残高5万円。そこに翌月の給料20万円振り込まれれば25万円スタートとなります。
貯金開始の最初の月はやや厳しい生活を強いられるかもしれませんが翌月からは、ずいぶんと楽な生活になると思います。

この生活を続けることで年100万円の貯金も夢ではないと思います。ぜひ、やってみて欲しいと思います。