太陽光発電とお屋根のメンテナンスです

節約につながることだとは思います。太陽光発電。とても流行していますよね。あることによって、とても安心できたりもします。

ところが、これも、永遠ではないという問題があります。つまり、機能が落ちたら交換しないといけないのです。すると、お屋根のほうも、やはり、金具で止めますから、補修が必要になるでしょう。

お屋根の補修時期と、太陽光発電の補修時期が、ぴったりと一致したらいいのですが、一致することはないでしょう。なんだって、伊地知に買いけたくても、こちらは大丈夫でもこちらが壊れるということが多いのです。

すると、太陽光発電の寿命に合わせて、屋根も補修したらいいということになります。お屋根が、その時まで持つことを祈るばかりです。ところが、お屋根のほうが傷みだしたら、せっかく設置した太陽光発電も取り外さなくてはいけなくなります。

すると、こんな手間あを考えると、お屋根で発電するよりも、どこかの大きな敷地で、企業が発電してくれるといいなあと個人的には持ってしまいます。

太陽光発電を個人でする場合でも、お屋根ではなく、緊急の時ようにベランダに置くしかないのではないかと、あれこれと考えるのです。高額な太陽光発電をつけられない妬みかもしれませんが。

今のうちに家を買っておく方がいいと思います

貯蓄ということは、難しいですよね。それよりも、やはり、何か、物を買う方がいいような気がしています。
お金は、手元にはないので、目には見えないものですから。ものは目に見えます。そんなところが、物のほうが好きなゆえ円です。

家も買っておいた方がいいのではないでしょうか。空き家ができると報道されていますが、自分の欲しいところに、空き家が出るとは限らないからです。
空き家が出ても、人気のところだと、人には渡らず、家族で移動するということが多いですから。これも、今のうちかもしれません。
いくら値段が上がっているといっても、まだ、デフレの恩恵がある程度残っていますから。

設備だって、持てるハウスに行ってみると、十年前ではありえないような設備が標準になっていたりします。これも、住宅展示場ではわからないので、モデルハウスがいいと思います。
住宅展示場の家は、まりにも高級すぎるし、結構、年月が経っているものも多いのです。装備も進化していなかったりします。
もちろん、大きいし、広々として、最高なものですが、実際住むところは違いますから。実際のモデルハウスのほうがずっと、わかりやすいと思うのです。
今のうちに家を買っておくことも貯蓄につながる一歩ではないでしょうか。

実はあまり節約を意識したことはなかったりします

計画的という言葉が脳内辞書から抜け落ちているとしか思えない行き当たりばったりな生活を続けております。

節約、貯蓄を考えることはあれど、実行はしないという無計画っぷりを発揮しております。

分かっているのは、使うお金よりも入ってくるお金が多ければお金は貯まるという当たり前の事実だけです。

食べ物であまり節約をしない自分は、基本的に自分を飾るもので図らずとも節約を図っています。

女子力というには年齢が上がりすぎているので、どうでもいいのです。

服はワンパターンを着回す(着回せていないが)、靴は一足ダメになったら一足フィットするもの(ここ重要!)を買い足す。

カバンもダメになるまで使ってダメになったら買う。

としていると、女性がお金を使うであろう服、靴、カバンあたりの持ち物の代金は節約ができます。

細かいところでは、傘が増えるのが嫌なのでビニール傘は緊急時でなければ買わないと決める。

傘が増えても管理場所に困るだけなので、基本的に折り畳み傘だけでどうにかしています。

それも壊れたら買い直すといういつものパターンです。

雨風が強い時もあるので、長い傘を一本買い足すかどうかは考え中です。

物欲は山のようにあるつもりですが、保管する場所を考えると多少は抑えることができます。

あとは、大事なことなのですが気に入ったデザインのみで妥協をしないというようにしていると、買わなくなります。

と、書きながら慌てて買うので妥協したりしていますが。

ストレスなくあまりものを買わないことが、節約につながるのではないかと思います。

部屋にものがあまりない方が落ち着くということもあります。

まあ、部屋は散らかっているんですが。

お弁当や水筒の持参生活はさまざまな効果があった

老後資金のネット記事や年金のニュースを聞いて不安になり,できるだけ節約しなければと思うようになった。しかし,どこから手をつけたらよいのか,さっぱりわからなかった。何か目に見えるほうが張り合いもでて長続きしそうかと考え,お弁当を持参したときには,500円貯金することにした。試しに一か月続けてみると,1万円も貯金することができた。

それだけではない。お弁当や水筒を持参することにより,コンビニなどに立ち寄らなくなったり,自販機の前に足が向かなくなる。そのため,ちょっとした出費が減った。

さらに何より大きかったのは,お弁当や水筒を持参するようになると,お金を使うことにためらいが生じて,本当に必要なものしか買わなくなったのだ。

お弁当を持参すると日中はお財布を開かない生活になるので,いざ何か買おうとするときに贅沢なのではないか?とお金を使うことを躊躇するようになった。お金を使うことに抵抗感が出るようになった。そのため,さらにお金がたまるという好循環が生まれた。

しかし,あまり我慢が続くと反動もあるので,例えば1日200円までは使ってOKなどと,自分の中で上限を設けて,楽しみながら行うと長続きしそうと気が付いた今日この頃である。

6人家族の食費を浮かせる節約術!

我が家は旦那、3歳児の息子、お義母さん、義弟、3ヶ月の娘、私の6人家族です。

実質3ヶ月の娘はまだ母乳なので、ご飯は食べていません。

娘がお腹に宿るまでは毎月の食費もあまり考えることなく月6万くらいは使っていましたが、家族からの食費の補助が月3万なので、赤字を減らすべく、どうしたら家計が楽になるかを私なりに考えました。

①献立を決めてしまう

まず、買い物に行く前にメモ用紙に何がどのくらい必要なのかを書き出して見ました。

②3日分くらいをまとめて買う

これだけで無駄買いを大分減らせるし、行く手間もガソリン代も節約できて、空いた時間を有効活用できましたよ。

③給料日前は挽肉と豆腐を有効活用

安く買える挽肉、豆腐、もやしなどは纏めて買っておいて冷凍庫で保存して使っていました。

豆腐だけは冷凍せずに早めに使い切るようにして、味噌汁や豆腐ハンバーグにしてカサ増ししてました。

④買い物に行くときは極力ひとりで

子どもや旦那さんを連れて行くと予定外のものを買わされたりが100%なので極力ひとりで行くと大幅にコストダウンできます。

⑤じゃがいも、人参、玉ねぎは安いときにまとめ買い

金欠でお金がピンチのときに役立ちます。カレーを大量に作って2〜3日もたせてました。夏場は腐りやすいので冷蔵庫保存が必須です。

以上が私が実践している節約方法です。